FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

小説『花そとば』 第25話

                       signbot (2) れんさい連載 動1スライド gif

   D 1 gif                                                  C 5 gif
   ライン グラ 黒 gif
     Ron B  
                 B 7 gif    イエローリング
   C 8 gif A 1 gif C 18 gif               Sotarou 1C 10 gif 
   ライン グラ 黒 gif
          きょうと洛北 gif
                             Kyoto ロゴ・スライド gif
  こえんふどき五円風土記タイトル
                           Web小説

   はなそとば タイトル
   さくら散る gif  さくら散る 2 gif

               第二部 山端の巫女(やまはなのみこ)   25

   ライン グラ 青 gif
   ライン グラ 黒 gif


ぼだいじゅ菩提樹 動1 gif



      四  春の賦 (はるのくばり)   



 チリリン・・チリリン・・チリリンと、狸谷を静かに渡る鈴がある。
 おそらくお山の御坊にも届いているであろう。
 風が東へとなびけば、琵琶湖の左岸、鈴の音は峰を下り、坂本の日枝社辺りまで届く。
 雪化粧の瓜生山へと分け入り、秋子は村人が天にでも昇るような趣の神さびた鈴音をゆるやかに鳴らした。
 じっと居間に正座してその鈴の音を耳もとに曳きつけていた和歌子は、一度コクリと頷(うなず)いて、さらにゆっくりと安堵したかに二度頷くと、おもむろに裏山の方をじっとみつめた。
 そして今朝も昨朝と変わらずに比叡の空に凍える一樹であることを看取ると、阿部家のその菩提樹が、春の賦(くばり)を語りかけてくる幽かな声に耳をそっと澄ました。
「聞けば急かるる胸の思を、いかにせよとのこの頃か・・・」と、
 今年もまた菩提樹は和歌子の胸にそう訴えている。
 和歌子はその声にまた頷いた。三度頷くという覚書があるからだ。菩提樹の声は、阿部家が生まれつき授かる天賦(てんぷ)なのである。代々の家長が、春のくばりを聞かされてきた。
 そしてこの稟性(ひんせい)を授かるからこそ、民衆を束ね集落の生を守り抜いてきたのだ。
 立春は二十四節気の1つで、冬至と春分の中間にあたり、この日から立夏の前日までが暦の上での「春」となる。吉丸一昌(よしまるかずまさ)は、大正の初期に長野県安曇野を訪れ、穂高町あたりの雪解け風景に感銘を受けて「早春賦」の詩を書き上げたが、狸谷の「春は名のみの」とは、菩提樹のくばりであった。
 鈴の音が続けば続くほどに、菩提樹の枝先は揺れる。
「秋子、それで、ええんや・・・」
 鈴音は狸谷の冬を溶かす秋子の振り注ぐ阿部家の呪文である。瓜生山の頂から秋子は菩提樹に向かって一心に祈祷の咤怒鬼(たぬき)鈴を振り続けていた。

 たぬき咤怒鬼 動5 gif
           鈴ライン
 へんろ鈴 動1 gif

「やはりこの一樹は・・・、永い絶望と失望を照らさはるための・・・、神か仏の手による一筋の光なんやと思う。私(うち)らはその木守なんや・・・。そないして・・・、今、十代目なんや」
 日本へは、臨済宗の開祖栄西が中国から持ち帰ったと伝えられるが、阿部家初代の菩提樹は紀貫之(きのつらゆき)のころと伝えられている。そして十代目は明治期に、祖父の阿部清衛門の手で長崎を経て移植された。
 そう伝えられるこの十代目も、和歌子が思うには、何やら伝説めいている。が、ともかくも清国五山寺院の一つ径山寺(杭州余杭)のモノを、清衛門が遠く船で運んだと伝え聞く菩提樹の老樹は、冬の終わりの雨に、只(ただ)しっとりと濡れるに身を任せながら、一時も怠ることなく和歌子が気にかけている暗示を永年物語り続けてきたのだ。
 くばりには警鐘の凶事を兆す声のときもある。聞き逃すことが許されぬ兆候があった。
「そや、半夏生や・・・!今年もきはるんやなぁ~・・・」
 また菩提樹は、さらに夏を告げて、修験者は深山幽谷へと分け入り修行に籠る。決まって毎年六月も末になると、一樹は或(あ)る花言葉と、ふくよかに誘う香りとでそのことを証明してくれるのであるから、やがて梅雨を越えるであろうそんな菩提樹をみつめていると、兄富造の声が和歌子の耳に懐かしく聞こえた。
「半夏生(はんげしょう)の日は、天地に毒がみちるから裏の竹林には入るな」
 という。村衆や幼子らを戒めていた言葉が、今朝もまた自然に蘇るのであった。
 遠い空の上から聞こえてくる、そんな富造の厳格で野太い声がす~っと耳奥で籠(こも)ると、今年もまた和歌子には確かな期待と不安が交錯して溢れ出してきた。
 夏が廻ることの序に従いて、小雪を散らす仕種で此(こ)の一樹の花が裏山に落ちると、決まって半夏生(はんげしょう)となる。菩提樹の淡い黄蘗(きはだ)の花は、父清太郎や一族の面々らと和歌子に夏至を、そして今尚、同族と村衆を固く結ばせていてくれる花なのである。
 夏安吾(げあんご)の山入りの前になると、数多くの修験道が阿部家の門を法螺貝(ほらがい)の音で叩いた。毎年、阿部家では、黄蘗(きはだ)の花を草木染めにして黄海松茶(きみるちゃ)の細縄をなう。
 最多角念珠(いらたかねんじゅ)にその荒縄を結いつけるのである。
 それは修験者が使う念珠で、一つ一つの珠はそろばんのような形をして、これを摺ることによって煩悩を打ち砕くという意味をもち、珠は衆生の本来的な悟りを表している。阿部家の黄海松茶の縄を結えば、星月菩提樹の念珠より霊験あらたかとの評判を呼び、多くの修験道が入山の際に訪れた。
 修験者は常に世寿(せじゅ)を求め、つつがなく夏安居を終えると夏臘(げろう)を得て、また一つ法臘(ほうろう)を足すことになる。安居の回数が僧侶の仏教界での経験を指し、その後の昇進の基準になるなど、非常に重要視される。阿部家の黄蘗縄はいつしか飛鳥寺や延暦寺の安居院法印にも用いられるようにっていた。

       なわ 動 gif     ぼだいじゅ 動3 gif

「そやった。穂野出(ほので)の田辺さんとこや。包装しはる前に電話しとかなあかン!」
 2002年2月。28日は三千院の星まつりの日で、祖父の代から毎年欠かさずに雲母漬(きららづけ)を大原に持参する手筈となっている。しかし今年のこの日は、和歌子がニューヨークへと旅立つ朝なのであった。六時前にはすでに旅支度を整え終えた和歌子には、まだ一時間ほどの余裕が残されていた。
 三千院は2月になると和歌子に星を咲かせてくれる宿曜経を伝える寺である。幼くして母を亡くした和歌子は毎年立春を過ぎると祖父や父の手にひかれて、50年前に祖父が他界してからは、欠かさず一人で星まつりに訪れていた。
「こないな勝手して、ほんにすまんこつや・・・」
 しばらく留守にすることを穂野出に伝え忘れていたことを、ふと思い出した。その連絡を怠ると、決まって平年通りの品数をきちんと揃え、三千院に届けるであろう。厭わず律儀な店である。
「雲母漬ゆうんは、おそらく京都でもこのお店でしか売ってないのんと違いますやろか。穂野出ゆう店で売ったはるのが それになります。そやかて、今の時期、予約しとかんと、もうありまへんわ」
 という、先日そんな話を聞いたばかりなのだ。損害があっては面目がない。額に薄い冷や汗を感じると、和歌子は慌てて居間の電話へと急いだ。
 そして断わりの連絡を入れると、間もなく山を下りてくる秋子を静かに待った。
 人知れず花を咲かせ続けるそんな一樹には、やはり語り尽くせぬ深い感慨がある。そうであるからこそ和歌子もまた、まだ花の無い二月の季節に無言(しじま)に立ちつくす、古老の黒い菩提樹を愛おしく大切に見届けたかった。いつも和歌子はそんな一心から、一樹が春立ちて変わり行く様子を眼を凝らしてじっと見続けてきた。
 旅支度を整え終えているものの、秋子の帰りを待って今一度言い含めておくこともある。もうさほどの余裕もないのだが、整理箱の引き出しの奥から一枚のCDを取り出すと、そっとパソコンのイジェクトボタンを押した和歌子は、秋子から習った通りに、開いたトレイへとそのCDを乗せて、ドライブへとスルーした。
 それはミュラーが遺した「冬の旅」の詩と、シューベルトの旋律を思い出させるCDであった。この冬の雨には、もう決して手に入らないものへの憧れが満ちていた。
 唯一の慰めである「死」を求めながらも旅を続ける若者の姿は、間もなく現代を閉じるから今少し何かに生きようとする老人にとっては強く訴えかけるものを感じさせた。
 旅立ちに今日を選んだのは、ソルトレイクシティーで冬季オリンピックが8日より24日まで開催されていたために、混雑を避けたかった。和歌子の眼には、ヴィルヘルム・ミュラーの水車小屋がある。
 そこに行けば、決して得られないもの、もう失われてしまったものへの憧れに満たされるに違いない。和歌子はスーツケースの荷物をもう一度確認し直した。そこには河井寛次郎作の紅彩鉢が厳重に梱包されている。愛おしく改めると丁寧にケースを閉じた。
 そして阿部和歌子80歳は単身、2002年2月28日の朝・・・ニューヨークへと旅立った。

                           みず gif

  人は常にいくつかの旅立ちを持つ。それが新たな旅であれ、古きに還る旅であれ、人は何かにあくがれて行く。和歌子が旅立った朝に、東京では京都の狸谷を省みる一人の男がいた。
 その眼には、いつしか見憶えてしまった早春の山端を漱ぐ高野川のせせらぎを泛かべている。
 あの日・・・、患者のかたわらの小さな椅子に腰をかけ、縦にまっすぐ切り開いた胸の内側に、鬼頭幸作は瞳孔も静かにためらいなく超音波メスを入れた。ピッ、ピッ、ピッと心拍のモニター音だけが響く。12人のスタッフが立ち会う中央手術室は静まりかえっていた。
 10万ルクスの高照度白色LEDが照らし出した無影灯光源の室内は、影の存在を否定した中で人間の五感が繰り広げる非常の世界である。その緊迫の手術台の上で秋子はたゞ青白く昏睡に落ちていた。
 幸作は、上下に走る直径2ミリほどの細い内胸動脈を丁寧にはがしていく。しごく少しずつ、丁寧に、さらに丁寧にはがした。
 この動脈は、阿部秋子がこれから安心して暮らすための命綱なのだ。心臓の筋肉に血液を送れなくなった冠動脈の代わりを果たしてくれる。だから執刀医は大切にあつかう。この心臓が拍動する状態のまゝ動脈を縫い合わせる、オフポンプの冠動脈バイパス手術が、5年前に京都順正大学付属病院で行われた。開始から約2時間、それは鮮やかで迅速な手さばきであった。波田慎五郎は特別室のモニターをじっとみつめながら、秋子の動脈にうまく血流が流れはじめたことを確かめた。

       はこの鼓動 動 gif

 「あなたが、日本のエンペラーの手術をなさったドクターですか」
 と、術後に慎五郎が問いかけると、幸作は満面の笑みで「イエス」と答えた。平常な親しい笑みである。中学校からの盟友である幸作は、手術中、頭を使っているのは10%ぐらい、90%は反射的に手を動かさないといけないという。なるほど、この男の仕事は、一流のピアニストが感じさせる極限の眼光に似ている。今弾いている楽譜を見ているように、外科医幸作は、手術の先にある秋子の命をまっすぐに見ていた。
 やはり彼は評判通りの外科医であった。細やかで丁寧な仕事ぶりが執刀を依頼した慎五郎にも充分伝わってきた。ミリ単位での冷静沈着な命との攻防は、むしろ神々しくもある。
 その幸作は「手術が秋子さんに提供できる自分の真心のすべてであろうから」と言い、そういう方向で「今まで自分を追い込んできた」のだと「手術で100%と患者と向き合う」し、「必要な準備は怠らず、絶対に手抜きしない、ひたむきに秋子さんに集中するよ」と、こだわりを持って秋子一つの命に突き進むのだと彼は言った。だから、幸作に依頼することにしたのだ。また彼は慎五郎から依頼されて「他に誰がいるんだ、自分以外に引き受けて自分以上に結果をだせる心臓外科医はいないだろう」と、自分に言い聞かせたのであろう。そうして彼は託されたバイパス手術を無事成功させてくれた。
 退院後の順調な回復を見届けてから慎五郎は一度東京に引上げたのだが、すぐまた京都に引き返し、看護に戻ろうと思っても、矢継ぎ早に依頼された業務に急き立てられる日々が連続し、養母和歌子との約束である術後の見舞にもかまけて5年、退院後アメリカに留学した秋子とはまったく会っていない。
 帰国しているという風聞を耳にした。あの狸谷の丘で、もう篠笛の名乗りが吹けるようになったのであろうか。そう思い計り、揺り椅子に座りながら少し眼を閉じてみると、秋子の安らかな静養を願いたい慎五郎の脳億には、高野川の揺らぎ流れる瀬音が響き、朝まだきころは峰々をたどり比叡山延暦寺まで聞こえるという、その秋子の奏でる神寂びた篠笛の音色が泛(う)かんでいた。

   あめ 1 gif                       なみ 波 2gif   

 レイモンド・ロウィーの小鳩を指先でたゝいた。
 彼女は軽くポンと爪弾くようにノックした。むろん、応えるはずもない。ノアの方舟のくだりで帰還する逸話の鳩である。このときクラムシェルの藍箱には、まだ残り五羽の鳩がいたはずだ。その一羽の頭を爪先でつまむと、彼女はピッと引き出した。
 もちろん、飛べるはずもない。鳩は身を火炙りにされる順番を、たゞひたすらと待っているのだ。僕の鳩は、我が身を荼毘に差し出せば大空へ飛ぶ自由を貰えることをよく自覚していた。それが買われた鳩の認識というものである。鳩は資本主義社会の常識を心得ている。
 彼らは火を神と崇めるTues Muslimsなのだ。藍箱の方舟は教会である。
 殉教の道を歩もうとしていた。毎日二十羽が天昇する。
 しかし、彼女につまゝれた一羽は驚いた。残りの四羽は次ぎもそうするのかと愕然とした。火炙りを待つ鳩は、火を灯されることもなく、たゞ無用で不要な棒切れのごとく転がされた。
 秋子は静かに僕の愛用するショートピースを自在に転がしたのだ。転がる鳩は拝みながら眼をたゞ閉じていた。そのとき僕は煙草を一服し、彼女の白い爪先がする始終を眺めていた。
 飼うために箱に入れているのではない。空へ放つために買ったのだ。
 そのまゝ放置された鳩は、さり気なく僕のポケットに入れ、一時間後に空へ放したのだが、僕が保有するアルゴリズムの色見本には、秋子の転がしたその色がない。
 僕は今、その細い指先の静かな「わが衣手は 露にぬれつつ」という哀れ香が果たして何色であったのかを漠然と想像している。
                                             ショートピース 動 gif
     はと 動4 gif     たばこ 3 gif

 姿見の中の老婆を見て、阿部秋子は仰天した。
 「ああ、血のような空の色」
 と叫び、両耳をギュッと圧さえ、顰(しか)めた小顔の眼を一瞬丸くした。
 その歪んだ顔を見詰め終えてみると、秋子はあどけなく笑い飛ばした。
 そうして「今日も秋色やねッ」と明るく爽やかに言う。
 秋子のこれが日常の遊戯である。そうすることで秋子は気分を切り換え、実際それによって新しい知識を効率的に蓄えていき、人生を面白く進捗させることができた。
 秋子の「秋」は祖父の清太郎が与えたという。雁が音の羽擦れすら淡く感じさせサラサラと光る栗梅の髪は母から貰った。
 「手短な平和・・・」
 秋子はそう言ってテーブルの上でショートピースを転がした。上句だけポンと転がして煙草を喫うとは文句なく斬新で意外だった。和訳して喫煙をいとも美しく咀嚼(そしゃく)してしまったのだ。
 たゞの紙切れが風で空へ飛ばされるように、いとも簡単に僕の定形が崩れ落ちた。
 僕はその風圧でしばらく不正咬合の状態であったが、さりげなく手短でいかにも物臭なその言葉使いの妙な紫艶に巻かれながら僕はまたしばらくのまゝその軌跡の幽さに曵かされていた。
 やがて朝露の滴る窓ガラスの上に、秋子の白く細い指先が手短な平和という文字を描き、手招きで誘う夢をよくみるようになった。以来、神妙なその潮騒の揺らぎに僕は曵かれ続けている。

                      たばこ 1 gif
                      なみ 波 1gif

 そんな秋子と逢う度に、波田慎五郎は、赤鉛筆でラインを引いた高校当時の、すっかり変色した古典の教科書をいま怖るおそる開いてみると、まるで紅葉が降り落ちた跡が、古細菌の化石のようになっているかのような錯覚を抱いてきた。
 微化石として多産するもの以外については、通常、断片的な知識しか得ることができないが、化石として生き残る生物は偶然に左右され、その身体の部位、条件、その他きわめて限られた場合だけである。しかし秋子の場合は「種」とよばれる連続群によって最も意味深くあらわれた標本に触れるようであったのだ。歯ぎしりするマルテルの顔が現れるかと嬉しくもあった。
 祖父の名の「秋」を引き継いだことがそうである。祖父の本名は清太郎であるが、阿部家の嫡男は代々「秋一郎」を世襲するという。戦禍にて嫡男の生存を危うくしたという体験から、祖父は子女にも秋の名を残そうとしたこともあるようだ。また、栗梅の髪を母から貰ったことがそうである。
 さらに、父譲りの白い指先がそうである。何よりも秋子が白露月に生まれたことがそうである。そうして白秋の詞をよく歌うことがそうである。
 生まれ落ちた地の「生命」やその「命名」とはすでに生きる化石であろう。慎五郎は、その秋子の名に赤い潮騒のような緩やかで懐かしい日本の音を幾たびか聴かされた気が、生半可じゃなく絶対にするのだ。
 秋子という数奇な女が抜群に面白く滑稽な古風の存在ということもあるが、日本人にはどうしても硬軟両義の感慨をともなって語らざるをえない「秋」という主題に、ひたすら一心に向かっているところがたいそうロマンチックに見えていた。また一途にも見えていた。



                 しの笛 動1 gif

  サンヤン・ウィディ バリ島 動7 gif


                              第26話に続く
                      みうまそうたろう 文字 かな 正

   ライン グラ 青 gif

  きょうの細道    C 11 gif



  
   京都 二十四節気 清明。


  
   京都 二十四節気 穀雨。




   そうごリンク
      A 9 gif
   きょうと 2はなそとば 2

   クリック・ボタン gifA 5 gif   ひめくり古都の道
   京都 花そとば



  つきの暦  2013年2月

  つきの暦 2013 2



   みみずく文庫 欧文サイン gif                                みみずく 2 gif
   ライン グラ 青 gif
  Ron SO 30   ちきゅう gif 
                                    Mimizuku 20
         
                           そうたろう イラスト動 gif

   ライン グラ 黒 gif

スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

三馬漱太郎

Author:三馬漱太郎
Welcome to Ron「漱」World
Sotarou Miuma
立体言語学博士
Social Language Academy Adviser
応用社会言語科学研究員

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。