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小説『花そとば』 第2話

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  こえんふどき五円風土記タイトル
                           Web小説

   はなそとば タイトル
   さくら散る gif  さくら散る 2 gif

              第一部 八瀬童子(やせどうじ)   

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      一  月の跫 (つきのおと)   



 明日は月あかりのない、朔(さく)の日である。
 そうした無明な下弦の終わり日ともなれば、しじまな崖下へと降りる階段あたりから、しだいにその底に凍てついて沈むような侘しい茶室までの間は、まったくの暗闇であった。灯り一つ無ければ、香織の若い肉眼でさえも、もう何の影さえも追えぬ怖い暗がりの淵を厚く重ねていた。
「老先生、あし悪いし、お歳やし。もうそろそろ、この階段おりれへん思うわ。階段、えろう凍りついとるし、きっと足ィ滑らせはる。うちかて危ない階段やさかいに、ほんに心配なことやわ」
 と、手燭を点した香織は、階段の降り口の杭にくゝりつけられた温度計の摂氏3℃をたしかめてからそう一心に気遣うと、そろりそろりと滑りそうな階段を一歩ごと慎重に踏みしめておりた。
 さきほど準備を終えた炭点前の用具一式を抱えて、その三十段はあろう階段はいかにも長い。両手をふさがれたまゝ、それでも息を詰めてようやく転ばぬように降りた香織は、そこから先、小さな手燭などでは眼の利かぬほど暗い茶室までの飛び石を足さぐりに渡りつゝ、きたる一日の安寧(あんねい)をていねいに畏(おそ)れて七つある石燈籠の燭火を順番に点しながら、ようやく茶室のにじり口まできた。


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 とうろう灯籠 動1 gif

「たぶん、昨日と同じなら、後ちょっとや。もう少し待たなあかん・・・」
 そういって茶室の裏側へと回った香織が、腰掛石から、虎彦の寝室に灯る小さな明かりだけを頼りにながめ仰ごうとする山茶花の大樹は、天空の高みでも垂直に仰ぎみるような柱状凹凸の崖の上にある。
 虎彦の寝室はその大樹と隣り合せだが、寝室の窓を開いて茶室をみようとすると、古風な青銅葺(からかねぶ)きのその屋根は、谷間でものぞきこむような高さの距離を感じさせる視線の先の、その奥底にようやく感じさせるほど小さかった。この深い谷底は、昼間でも太陽とは無縁の昏(くら)い暗がりなのである。
 しかし、晴天時に限り、一日に一度だけ光りの降りそゝぐ瞬間があった。
 眼をつむると、すでに香織の頭の中では、うす紫の仄かな渦が巻き起こっていた。
 腰掛け石にすわる香織は、その時をじっと心待ちにした。それは朝まだきから黎明の生まれようとする間に起こるのだ。比叡山を越えて生まれ出ようとした朝陽が崖の岩面を射し、その凹凸で屈折した反射光が垂直に谷間を抜いてふるように染める。そのときのみ、茶室が青白く照らされながら谷底に映える一瞬であった。
 香織はその瞬間をじっと待っていた。
 茶室の裏の庭前は、きれいに箒(ほうき)の目をつけて掃(は)き清められている。
 これは昨日の夕刻に香織の手で丁寧に掃かれたもので、雨の日を除けば、香織が毎夕している仕事なのであった。この掃き清めた庭土に、いちめんの白い散りさゞんか遺されてある。
 それは皆、夜の間に散らされた花なのだ。

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 香織はまだ真っ暗い庭に、眼を凝らしてその花々の散華をみた。
 あまりの暗さに、マッチを擦って、指でかざしては揺らして、庭土の奥をじっとみた。
 厚く深い白なので、あざやかに泛き残されている。それは清らかな純白ぶりだから、闇のなかに消え惜しむかに泛き残っていた。暗闇だから一層そうさせるのか、遠目からもあざやかに白い。見開いた眼でその白を確かめ、また眼を閉じてみてはその白を想い泛かべた。
 繰り返しそうして、また眼を閉じた香織は、崖の上に咲いている、暗闇にみることのできぬ白いさゞんかの花を、そっと瞼に描きながら光りに照らされる谷間の一瞬を待った。


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「ああ~、これやわ。きっと、これが聞香(もんこう)なんや。香りは嗅ぐもんや無い、聞くもんやと、老先生はそういゝはった。聞くとは、ああ、ほんにこれなんや」
 崖の高みの上から白いさゞんかの、ほのかな甘い香りがふり落ちてくる。そう感じとれて、ふと眼を見ひらいた途端、香織はかすかな音をたてて土に着く、白い花びらをみた。
 みあげるうちに、ひらひらひらり、ひらり、はたりと、白い花びらが不規則な時間差で舞い落ちてくる。それは決して桜のようなふわりとした散り様ではない。さゞんかの白は、ほのかな青白いむらさきの光りを身に纏い、その光と一緒にしつかりと重く舞い降りてきた。
 そうして、その散りじりの庭土を見渡すと、散り終えた白い花びらが、仄かに淡いむらさきに染め上げられて、いつしかぐるりと廻る散華の紋様が描かれている。小さな黒い築山の岩上にも点々と降り落ちていた。


 サクラ降る背景サクラ降る背景サクラ降る背景サクラ降る背景サクラ降る背景
 しろサザンカ 動7 gif

 しばらく香織は立ち竦み、手にとれないでいつ散り落ちるか判らない花びらをひたすたに待ちながら、肩に背に、あるいはコッンと黒髪の上に、大樹を離れて遠く庭土に着くまでの清浄な白い花びらを、じっと眼や肌に感じては、香織はたゞ一心にその白を身にとまらせたいと願った。
「ああ~、えゝ匂いや。ほんに、しィ~んと、真っ白な声ださらはッて、きっとこれ、散りはッたんやないわ。もう、お花やのうて、お山の仏はんに、変わらはッたんや。何やうす~い、むらさきィの天衣(てんね)ェ着はって、舞いはったんや。そんなん、じ~っと見とったような、うち、何やそんな気ィするわ。ほんに、えゝ匂いやった」
 十数分間のつかのまの、散り落ちる花びらのを待つ時間の何と厳粛(おごそか)なことか。たしかに開いた花は、咲けば散る。しかもその花は、たゞの白である。そして花の名は、さゞんかに過ぎないのだ。そのたゞの、さゞんかは、やがて形跡もなくなり土に還るたゞの花びらである。


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 しろ泡 動1 gif
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「たしかに、そうかもしれへん。しれへんのやが・・・、せやけど、あの鐘の音ェは一体何んやろうか?。どこぞの寺ァの鐘の響きやない。六時の鐘、鳴りよる時刻やあらへんし・・・・・」
 梵鐘が響くように、そんな音をさゞんかの口が、そっと洩らしたような気がしたのだ。
 あれは、やはり空耳などではない。そう感じた香織は、もう一度ざっとあたりに眼を通してから、眼を閉じてみると、その鐘の音は澄まされた耳奥で、まだはっきりと感じとれた。眼に眠る花びらの中で鐘の音が鳴っていた。

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 香織は黎明の刻限に合わせてその落ちる間を逍遙(しょうよう)としたとき、見える者には感じとれない花の声や、見えぬ者こそが感じとれる声の匂いを、たしかに聞きとれたのだ。そして香織にどっしりとした比叡山の土の香をじ~んと感じさせてくれた。
「ハッ、せやッた。お花や、茶室のお花や。せやッたわ。老先生、待ってはるんや・・・」
 はっと、そう思い気づいて、それでも数分間、散らされた花を踏まないように、庭前の小さな余白をうろうろと歩いた香織は、もう午前五時過ぎには茶室にいて、茶の湯の席を整え、間もなくやってくるであろう虎彦の杖音を聞き逃すまいと、ことさら耳を澄まして待っていた。


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「あ、来はッた。ふう~っ・・・滑りはらんと来ィはったんや」
 三つ脚のような老人の足音は、片足をかばうために、どことなしかぎこちなく定まりの悪いステッキを撞(つ)きながら凍てつく石道を危なげにやってくる。谷底は風のない静寂の中にある。虎彦の杖の音だとわかった。その音を聞き取ると、急(せ)くように香織は、戸口から身をにじり茶室の外にでた。
 そうして四つ目の燈籠の灯の中に虎彦の影がゆれて露(あら)われたとき、小さな波立ちを胸に抱えながら、香織はその影に向かって歩きはじめた。

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 虎彦は茶室へと向かいながら、この二、三日、深閑として凍りつく谷底がひっそりと暗い美を湛えていることに神秘さを抱いてはいたが、燈籠の灯を過ぎりながら白々と揺らぐ香織の影がその神秘さの上に重なり合うと、それは比叡の山にこめられた永遠の祈りを凝縮したような透明な時間の過ぎりではないかと感じられた。
 そうして二つの影が並び合おうとするとき、
「かさね、七時には発つ。その心づもりでな」と、
 いう重たげな虎彦の一声に、香織は別に驚きもせず、無言(しじま)のまゝ軽くうなずいた。
 香織は、二人の会話や立ち振る舞いにも、一日のうちで一番うつくしい旬があるということを、香道や茶道に親しむ虎彦から教わっていた。それは、さまざまな草木が季節ごとに花をつけるのと同じ、確実にその日がめぐってくる自然の循環と等しいのである。そういう虎彦の和服からはほんのりと、昨夜、香織が焚きこめた伽羅(きゃら)が香りたち、虎彦はすでに茶道に篭る人となっていた。スレ違う二人の影は、いつものようにここで別れ、それぞれが二つの闇の中へ消えた。

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 あうん阿吽 動2 gifあうん阿吽 動1 gif

「鐘の音といえば、吾輩も時々聞こえてくる・・・!。これは、どうやら血筋のようだ・・・」
 と、吾輩には香織に聞こえた鐘の音が、決して空耳ではないことが判る。
 そもそも珍野家で飼われていた吾輩の祖は雄猫である。その祖は、漱石先生の綴り遺した本編の語り手で、名前はなく、「吾輩」と1人称で名乗りを上げた。人間の生態を鋭く観察し、猫ながらも古今東西の文芸に通じており哲学的な思索にふけったりする。そして人間の内心を読むこともできた。
 三毛子に恋心を抱いたりもする。だが最期は、ビールに酔い、甕(かめ)に落ちて出られぬまま死ぬ。これが吾輩の祖の顛末だ。その祖は、年齢「去年生れたばかりで、当年とつて一歳だ」として東京に生まれ、「猫と生れて人の世に住む事もはや二年越し」と生きた。

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「そんな吾輩の祖は、どいやら鐘の音を甕の中で聞いたようだ・・・!。その血が吾輩の体内にある!」
 吾輩の祖の飼い主は、文明中学校の英語教師であったが、その父は場末の名主で、またその一家は真宗であったようだ。吾輩の祖が、顛末で鐘の音を聞いたことは、その真宗と無縁ではない。
 しかも苦沙弥先生を吾輩の祖は、際限なく観察し過ぎたようだ。頭髪は長さ2寸くらい、左で分け、右端をちょっとはね返らせる。吸うタバコは朝日。酒は、元来飲めず、平生なら猪口で2杯ほど。わからぬもの、役人や警察をありがたがる癖があった。はからずもそんな洞察力に吾輩の祖は秀でていた。
「たしかに過ぎたるは及ばざるが如し・・・。あまりにも膨大な珍野家に関わるパロディを見過ぎた・・・!」
 窃盗犯に入れられた次の朝、苦沙弥夫婦が警官に盗まれた物を聞かれる件があるではないか。あるいは『花色木綿(出来心)』の、水島寒月がバイオリンを買いに行く道筋を言いたてるのは『黄金餅』の、パロディである。迷亭が洋食屋を困らせる話にはちゃんと「落ち」までついている。綴り遺した漱石先生は、三代目柳家小さんなどの落語を愛好したが、吾輩の祖の人生は、落語の影響(パロディ)が最も強くして縛られてしまった。
「黄金餅・・・か・・・!」
 寒月は苦沙弥の元教え子の理学士で、苦沙弥を「先生」とよぶ。なかなかの好男子だが、戸惑いしたヘチマのような顔である。富子に演奏会で一目惚れした。高校生時代からバイオリンをたしなむ。吸うタバコは朝日と敷島。そんな祖先話を思い出した吾輩は、香織のこしらえた椿餅(つばもち)をじっと見つめていた。


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 茶の間の円卓の上に京焼、三代道八(どうはち)の青磁があり、その雲鶴模様の大皿には椿餅がつんであった。
「香織、おはよう。何かお祝い事でもあるの」
 というのは、ようやく目覚めて、かんたんな化粧をすませた虎彦の一人娘の雨田君子である。仁阿弥道八といえば京焼を代表する窯元であり、明治の三代道八は青花、白磁の製作にも成功し、刷毛目を得意とさせながら煎茶器の名品など多数製作した。その手からなる雲鶴大皿は狸谷の駒丸家より譲り受けた逸品であるが、普段はめったに人目に曝(さら)されることのない父虎彦の寵愛する蔵品なのである。そうした由緒ある雲鶴の有無を言わさず白い餅が平然と陣取っている。朝の空が白む時刻でもあるから、かぶいた餅の、その胸のすく思いをさせてくれる格好が、君子の眼にはじつに豊潤であった。

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「あ、君子はん。小正月くるし、通し矢やさかい、お祝いしょ思いましたんや。この日ィは女将はん、うちらもお祝いやいうて、よう作らはったんやわ。女将はんみたいにはじょうずにできへんけど、今日、奈良行きますやろ。せやから、君子はんに、食べさしてやろ、そう思たんや。祇園には電話したさかい、午後に初音姉さん来るいうてましたから、半分は女将さんとこの分やさけ、姉さん勝手に持っていかはる思う。君子はんは何も構うことあらへん。気ィ使わんと部屋にいらしたらよろしおすえ。念押しときましたさけ・・・」
 通し矢とは、三十三間堂のことである。香織がそういうのを聞きながら、君子は食卓の上をながめ、母もなく誰も節目を祝ってくれた覚えもない少女時代を思い返した。
 これまでは、父と娘の二人っきりの味気なく侘しい生活に慣れて見過ごしてきたが、白あんの餅に紅をひき、窪みのところに黄色い花粉をあしらう橙皮(とうひ)の粒が色目を立てて散らしてある。それを見ているうちに、無垢(むく)だったはずの少女時代がよみがえって、君子は淡い感傷にさそわれた。

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「お父さま、まだ茶室かしら・・・」
「もう、お上がりにならはッてもよろし時間やけどなぁ。そろそろお食事、しはらんと・・・」
 その虎彦であるが、眼を見開いたまゝ、やゝ神妙なおももちでまだ茶室にいた。
 客座に散らさてた白い花びらは、香織が拾い摘んださゞんかである。花は、それだけしかない。一見、素人の娘が無造作に散らしたようにみえるが、その自然なせいか黎明の迫る暗い茶室の中に白い小さな宇宙でも区切るかのようにみえた。それを客人に見立て、一通りの茶道の形を終えた虎彦は、
「かさねの奴、花びらを相手に茶など点てさせて・・・」と、
 花びらとの独り点前に、たゞしずかに茶碗を差し出すと、幽かな影に揺らされ息を吸い込むような動きをみせながら、逆に、吐息に似たものを洩らした。

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 茶道をたしなむと、侘びた可憐な花にたたみこまれた奥行が、虎彦にふと、自分をみつめることを促したりする。そう気づいたのは、いつのころであったか明確な記憶はない。もう四十年近く茶の湯に親しんでいるが、有りそうであって、そうそうには無いような気もするのだ。
 花の蕾(つぼみ)とは、いつとはなく襞(ひだ)のほどけて、咲ききってしまうまでの間に、頑(かたく)ななものを綻(ほころ)びさせてゆく時間があろう。白さゞんかの、その時間の長さと深さとが虎彦の胸に強くしみた。
 八十二歳になる現在、
 年に一度、年齢が避けようもなく加算される日が、このように繰り返し来ることなど、信じがたい事実のように、それも花の綻ぶ襞のふかさに例えられることなのであろうかと考える虎彦は、六時半にはもう朝食を終え、ひとり書斎の窓辺にいた。
 そうして深くソファーに腰を沈めると、全くあてどない思いが去来した。
「あれはM・モンテネグロと見た、あの空の色なのか?。いや・・・そうじゃないな」
 虎彦はどこで見たのかも思い出せない青い空のことを考えていた。脳裡に残り消えないでいるから、それも人生の真実には違いない。何かのきっかけを待っていた自分に、今回の奈良行きが、何か思いがけない変化を訪れさせるのではないか。それが何かはまだ分からないが、七十年も忘れようとして拒みつゞけた奈良である。もう二度と近づくまいとした、ひからびた奈良の裏面に、何か大切なものが沈めこまれているような気がした。
「かさね、そろそろ発とうか。君子は・・・、その大きな荷物を宅配で奈良ホテルまで送っといてくれ。途中、寄り道のため少し歩かねばならない用事があるのでね。頼むよ」
 と、そういって黒いステッキを香織に持たせた虎彦が、コートの袖に手を通しながら居間の窓をうかがうと、ようやく外の敷地が仄かに白みはじめていた。



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                              第3話に続く
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   京都 高野川 春陽の橋めぐり。
 河合橋 - 御蔭橋 - 蓼倉橋 - 高野橋 - 馬橋 - 松ヶ崎橋 - 山端橋 - 花園橋




  
   京都 高野川上流(カワセミ)。




   そうごリンク
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   きょうと 2はなそとば 2

   クリック・ボタン gifA 5 gif   ひめくり古都の道
   京都 花そとば



  つきの暦  2013年2月

  つきの暦 2013 2



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三馬漱太郎

Author:三馬漱太郎
Welcome to Ron「漱」World
Sotarou Miuma
立体言語学博士
Social Language Academy Adviser
応用社会言語科学研究員

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